「授業の楽しさ」

掲載日 2008年06月26日
発信元:人文学部

地域文化論専攻 地域言語文化論専修 2008年4月入学・女子

私は大学院で言語学の中でも幼児の母語獲得について研究しています。
大学院の授業は少人数なので、先生方との距離が近く、自分が疑問に思ったことについて分かるまで教えていただくことができ、とても充実した時間を過ごすこ とができています。もちろん、英語の論文を読んだり、要点をまとめたりと、授業の準備が大変なこともありますが、その分授業の時間が有意義で楽しいものに なると実感しています。
「学びたい」という気持ちがあれば、充実した大学院生活を送ることができると思うので、ぜひ挑戦してみてください。